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6/29 バイオ関連は第3四半期に強い材料を持ち、保瑞、美時、薬華薬などが販売のピークへ

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  • 2025年6月29日
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生医関連銘柄は第3四半期に販売の繁忙期へ突入する。アジアバイオテクノロジー会議(亞洲生技大會)が7月下旬に開催され、資本市場は生医関連銘柄の本業進展に注目している。保瑞Bora(6472)、美時Lotus(1795)、薬華薬Pharmaessentia(6446)、台耀Formosalab(4746)、台康Eirgenix(6589)など外販中心の製薬企業および原薬メーカーは、第3四半期に販売がピークを迎え、各社の業績は第2四半期比で大幅に成長する見込みである。


アジアバイオテクノロジー会議は7月23日から4日間にわたり開催される。今年のテーマは「アジアバイオの新たな機会の掌握」であり、主催者はCDMO(受託開発製造)、医薬・医療機器、細胞および再生医療の三大展示エリアを設置する。保瑞、台康、台湾バイオ医薬製造(TBMC)、台耀、中裕、逸達、台新薬、圓祥、泰合、進階、宣捷幹細胞などの企業が出展する予定である。




保瑞(6472)

公式サイト:https://bora-corp.com/ 


美時(1795)

公式サイト:https://www.lotuspharm.com.tw/ 


薬華薬(6446)

公式サイト:http://www.pharmaessentia.com 


台耀(4746)

公式サイト:http://www.formosalab.com 


台康(6589)

公式サイト:https://zh-tw.eirgenix.com/ 


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